waiting for you / ヒトシズク / "me"




孤独の足音がドクドクと鳴って、
ついに風のない道は灰となった。
そして、
キヲクが生んだ世界がまぶたに虹んだ。

いつか、思い出せる日が来るのだろうか。
ただ、いまの、ヒトシズクの僕を。


"Video by Konji Nogitsune"

('18/10/15)